身につくC言語-演習問題2回目 基本の繰り返しと条件分岐-

出題範囲は5回目から10回目の間です。

 

問題1 画面に「おはよう」と入力し出力しなさい

 

問題2 整数を入力して、入力された数が正なら「正」、負なら「負」と出力しなさい

 

問題3 整数を入力して、その数が、1なら「おはよう」、2なら「こんにちは」3なら「こんばんは」それ以外なら「もう一度入力してください。」と出力しなさい。

 

問題4 5人の数学のテストの点数を入力し(点数は任意)、合計と平均を出力しなさい。

 

問題5 整数を3つ入力し、最大値と最小値を出力しなさい。

 

問題6 整数を5つ入力し、数の大きい順に並び替え出力しなさい。

 

まとめ

for文、if文というのは、プログラミングをするうえでとても大切な要素です。

 

問題1から4までは基本的な問題です。

 

しっかりとできるようにしましょう。

 

この問題以外にも自分で問題を作ったりして、何度も繰り返すことで、身についてきます。

 


答え
身につくC言語演習問題2回目 解答と解説